東京会場
先着300名に素敵なプレゼント(12月27日)

12月27日、年内最後の日に、大浮世絵展へのご来場に感謝して、最初の300人に「開運干支石けん」をプレゼントします。
干支の最初である「子」は、ねずみの年であり、古くから子孫繁栄や五穀豊穣の象徴とされています。
また、大黒様の使いであるとされ、金運を招くとも言われています。
年末の多忙な時期ではありますが、ぜひお越しくださいませ。お待ちしております。
スペシャルトークイベント

「ほぼ日の学校」が、大浮世絵展の開催を祝して、特別なトークイベントを企画しました。
ほぼ日の学校スペシャルでは、新しい講座「橋本治をリシャッフルする」のプレイベントが行われます。その中で、浮世絵を題材にしたトークイベントが開催されます。美術ライターの橋本麻里さんとほぼ日の学校長である河野通和さんが登壇し、興味深い話題をお届けします。
日時:2019年11月30日(土)
開場:13時30分 開演:14時(終演予定:15時30分)
場所:江戸東京博物館 大ホール
住所:〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 江戸東京博物館内
チケットは全席自由で、1枚2,800円(税抜)です。
このイベントでは、浮世絵についての新しい視点や興味深い話題を楽しむことができます。ぜひお見逃しなく!
詳しくは、下記をご覧ください。
「「大浮世絵展」開催記念 浮世絵ひらがなトーク 橋本麻里✕河野通和 | ほぼ日刊イトイ新聞」
https://www.1101.com/n/s/gakkou_event_ukiyoe2019_ticket/index.html
福岡会場
特別講演会
※聴講は無料ですが、本展覧会の入場券またはその半券の提示が必要です。
「浮世絵の楽しさと懐かしさ」
講師:小林 忠氏(国際浮世絵学会会長、岡田美術館館長)
開催日:2020年2月1日(土)14:00-15:30
「歌麿の新たな魅力」
講師:浅野 秀剛氏(国際浮世絵学会理事長、大和文華館館長、あべのハルカス美術館館長)
開催日:2020年2月22日(土)14:00-15:30
「北斎と広重、どちらが好み?」
講師:神谷 浩氏(国際浮世絵学会常任理事、徳川美術館副館長兼学芸部長)
開催日:2020年2月29日(土)14:00-15:30
会場:福岡市美術館1階・ミュージアムホール
お申込み方法:ハガキ、FAX、またはEメールで、参加希望の講演会名、郵便番号、住所、参加者の氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、希望人数(1通につき、最大2名まで)を明記の上、以下の宛先までお申し込みください。
<申込み・お問合せ先>
〒810-0001 福岡市中央区天神1-4-1 西日本新聞イベントサービス内「大浮世絵展」係
E-mail: ukiyoe_fuk@nishinippon-event.co.jp
FAX:092-731-5210
TEL:092-711-5491(土・日・祝と12/28~1/5除く 平日午前9:30~午後5:30)
締切
- ①「浮世絵の愉しさ、懐かしさ」1月16日(木)必着
- ②「歌麿の新しさとその魅力」2月6日(木)必着
- ③「北斎か広重か」2月13日(木)必着
※2名でのお申し込みの場合は、両者のお名前と年齢を明記してください。
※応募者が多数の場合、抽選とさせていただきます。
※当選結果は、聴講券の発送にてお知らせいたします。
※お預かりした個人情報は、本イベントに関するご案内以外には使用いたしません。
皆様からのご応募を心よりお待ちしております。この機会に、浮世絵の世界に触れ、新たな発見を共に楽しみましょう。
